2008年3月29日土曜日

インターネットを教育に利用する

インターネット上はある程度使う人に依存しているところが多いため、子供にとっては有害という事が言われてると思います。
また、載ってる情報の信憑性云々を考えてみても、インターネットに書いてあること全てが正しいと言うことは出来ないと思います。

そこでそういうのを保証できる制度があったりすればインターネットもすごく進化するのでは?と思ったりしますね。
実際、「偽」なんて漢字が一年を表してしまってるわけですし、このあたりはインターネットに限った話ではないはずです。

ちょっと話がそれましたが、教育に使用するとして。

子供に対する教育についてばかり目がいきますが、実際大人だって知らないことは多いと思います。
そういうのを素早く知る手段としてはインターネットはすごく使い勝手がよいと思いますね。
政治や経済など、日常生活として必要かどうか?といわれると、必ず知っておく必要はないという人もいるかもしれません。
でも、誰かしらが情報を発信してもらっていれば大人にもすごく役立つのではないかと思います。
知りたいと思っても知ることが出来ないと言うのもあるかもしれませんが、そのあたりは使いながら、教育を受けながら、という事になるのではないかと思います。

子供が学校で習うことの大半は必要なことが多いとは思いますが、必ず必要か?と言われれば、そう言い切れないものもあるんじゃないかと思います。
この子供と学校で習うことの関係、っていうのが大人と日々起きていること、というものの関係に似ているような気がするんですよね。

違いとすれば、学校で習うことというのがそこまで変化があるモノではないって事くらいです。
変化がないから紙ベースなのかもしれないのですが。

インターネットを使うことも教育なんじゃないかと思いますよね。
ちょっと話がうまくまとまりませんでした。。。

2008年3月18日火曜日

要約コンテンツ

携帯の取扱説明書から便利機能だけまとめるだけでもlifehackとして読み応えがあるものになるのかも?
と言う気がしたので少し考えてみました。

そういうものって他にあるよね?って。
金融商品の説明書きとか。
変更が結構ありそうなのだけれども、需要もあるのかも?

これをメインにするときつい可能性もありそうだけど、
サブ的コンテンツとしては結構魅力のあるモノになるのかも?

知らなくてもいいものも結構あるような気がしますが、
知らせないといけないという事情もあるはずです。
当事者には出来ないだろうけど、第三者的立場ではできるのでは?と思いますね。