2008年6月7日土曜日

文章校正サービス

以前文章の校正がどうたらこうたら、っていう話題がありましたが。
Yahoo!デベロッパーネットワーク - テキスト解析 - 校正支援
http://developer.yahoo.co.jp/jlp/KouseiService/V1/kousei.html
こういうサービスもあるようですね。

精度がどの程度かはわかりませんが、
使ってみる価値はありそうです。
Recently Ajax | Prototype、Spryなどを中心としたAjax情報提供ブログ - 『Yahoo! Japan 校正支援Webサービス』を使った校正サービスの作り方
http://www.h2o-ajax.com/archives/77
に詳しい使い方等がのってました。
参考までに!

2008年5月27日火曜日

プロデュース

仕事をプロデュースする
websiteをプロデュースする
自分自身をプロデュースする

あげたらきりないですが、自分の人生設計もそうかもしれないでしょうし
キャリアパスもあてはまるかも知れないですよね。

自分がそんなことをいうのはおこがましいですが、
websiteを作ったりしていながら、自分自身を作ってるか?
自分自身の道を見つけてるか?とおもったりしたので。

そういうのを色々教えてあげたりするのがプロデューサーなのかも知れないでしょうし、
コンサルタントなんだとは思いますが。
評価機関のような、外からの評価?をしやすい仕組みとかあると、
意外といいのかもね?と思ったりしました。

参考

2008年5月23日金曜日

MTBonをリリースしました

MTのテンプレートサイト?的なものですが。


本を書くイメージのサイトを作る際に使ってもらいたいというのを想定して作ってみました。

MTはMTOSがでて、色々ひろがっていくんじゃないのかなぁ?とは思っています。


MTは使えるという前提で話をするのか、

MTも使えないという前提で話をするのか、

色々あるとはおもうのですが、それ自体を考えることが相当勉強にもなりましたね。


差別化といえるほどの差別化ではないのですが、

こういうニッチなところで、色々やっていければいいよなぁ、

と思ってる次第です。



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2008年4月21日月曜日

webで質問をやりとりするビジネス

専門家を探す、相談できる [All About プロファイル]
http://profile.allabout.co.jp/

本日の日経に掲載されてましたが、こういうサービスの需要はやっぱりあるんでしょうね。
これは回答する側が登録料を支払う、というモデルらしいです。
はてなとは逆ですね。
登録数が増加傾向らしいので、登録する側にメリットがあるんだろうなぁと思います。

なんとなく、情報をもらう側がお金をはらう、というのが当然のように考えがちな気がしますが、これが営業チャンスと考えれば、投資という面ではありなのかもしれませんね。

  • 場所を提供する側
  • 情報を提供する側
  • 質問する側

の3者がいないと成立しないわけですが、
場所を提供する側としては、人が集まっている魅力的なサイトでないと売りが無くなってしまうわけですよね。
そのための、質問者(消費者)無料、ということなんでしょうね。

情報を提供する側は人がそこにいるから質問に答えることで、人がながれてくるという読みなんだと思います。

質問する側としては、専門家がいないことには質問できないので、
しっかりとした専門家がいるという安心感があるんでしょうね。
Yahoo知恵袋OKWaveとの違いはそこですよね。
(質問の内容にもよるでしょうし、そもそも専門家をどういう感じで審査してるのか?とかも気になるところですが。)

ドコまでが無料なのかがちょっと見えていませんが、
消費者の行動が、専門家にむかないとこの仕組みは破綻してしまうわけですよね。
もしくは間接的に専門家に仕事が入ってくるとか。

そのあたりがなんとなく気になりますが、
「質問する側が直接的にお金を払う」という考え方とか、なんとなく当然こんなかんじだろ、と考えてしまってるモノとかを考え直してみると、違ったモノが見えてきそうですね。

2008年4月17日木曜日

ネットプリントを有効に活用したビジネス

最近はプリントアウトをコンビニでやることが出来ます。
利用したことありますか?
自宅でインターネットから申し込みをしておいて、最寄りのコンビニで出力する。
頻繁にプリントアウトしない人だと、そういう方法を使った方が良いことが多いのではないかと思います。

ほしい情報は自分でコンビニにいってプリントアウトする

そのネットプリントを使った事例で面白いモノがあったので、紹介させてもらいます。

チベットとネットプリント - Vox
http://crema.vox.com/library/post/free-tibet.html

こちらで紹介されている方法なんですが、プリントアウトするデータは事前にアップしておく。
それを出力する情報(番号)は公開しておいて、ほしい人がコンビニにいって出力して、代金を払う。

収入を得るとすれば、広告か月額契約か?

ほしい人がほしいときに使えるので、仕組みとしてはすごくいいんじゃないか?と思いますね。
これをこのまま使ったとして、情報を登録する側が収入を得る方法がないので、
プリントする内容に広告をいれるとか、月額契約したひとにだけ、印刷用の情報をおしえるとか、そういう形になるかもしれません。

番号がもれたらどうするか?とか、アップされているものに期限があるので、定期的にアップするというのは大変なのかもしれない、等の考えるところはあるかもしれないのですが、目の付け所としてはすごくいいんじゃないかと思いますね。

思考を止めない、一歩つっこむ習慣

元々は印刷専用のサービスなんですが、印刷専用であるがゆえ、こういう形に転用することが出来るわけです。
似たようなものって、考えてみればほかにもあるのでは?とおもいますね。

「こういう風に使うものだ」と先に教えられてしまうと、そこで思考がとまってしまいます。
そういう状態が普通ではあるのですが、何かビジネスをやりたいと思ったときには、「もう一歩踏み込んで考える」「思考をとめない」という習慣をつけておいた方が良いのかもしれませんね。

2008年4月16日水曜日

ゴルゴ13の検索ツールとは…!感激しました。

ついこの間、超一流の狙撃手「ゴルゴ13」がウェブページを検索してくれる
ユニークな 検索ツール「ゴルゴサーチ」が登場した。とのニュースがあり
早速ダウンロードしてみました。何やら「ゴルゴ13」は今年11月に連載40
周年を迎えるということで、これも凄いと思う。最近はちょっとご無沙汰して
しまっていますが、私は昔からゴルゴ13ファンで初回から読んでいました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080414-00000923-san-ent

検索ツールもいろいろ趣向をこらしています。
そう言えば今年は漫画の神様「手塚治虫」の生誕80周年ということですね。
日本の漫画は大きな文化の一つとなっていて世界でも「マンガ」で通じるくらい
です。日本の漫画家、アニメーターに影響を受けた多くの一流映画監督が
結構いましたね。映画「マトリックス」で有名な監督のウォシャウスキー兄弟、
確かコーエン兄弟もそうだったか?さらにティム・バートン、タランティーノ、
ジェームス・キャメロン、ジョージ・ルーカス、スティーヴン・スピルバーグ、
ジョン・ウーなど、超一流の監督たちが日本の漫画に何かしらインスパイア
されているというのは嬉しいところです。これから漫画以外で世界を唸らせる
ことができる文化って生まれるのでしょうかね?

ゴルゴ13もスナイパーという非常にダーティーな役柄で、普通に描いていたら
単なる悪党ですが、それを完璧なまでに完全無欠のスナイパー、武道の達人、
何故か女性に滅法モテる、数ヶ国語に堪能で知的、教養があり着こなしも完璧、
飛行機もヘリコプターも操縦できるなどスナイパーという職業を除けば男として
これ以上できる男はいないというキャラクターを設定したことで読者に憧れみたい
なものまで抱かせてしまう作者のさいとう・たかおさんは凄いですね。
このキャラクターを作り上げるという作業はサイトの運営でも重要なポイントに
なると思うのです。
それに漫画は時空を超越してしまう。ゴルゴ13ことデューク東郷は40年も
経っていれば本当のところ今頃おじいちゃんですが、漫画ではそんなことは関係
ないですから・・・。一種の普遍の原理みたいなものも魅力です。普遍であり続ける
ことはマンネリとは違うわけでサイトに限らずいかに普遍でいられるか?を考える
のもこれまた重要かもしれませんね。それにしても40年というのは凄い。
他にも両津で有名な「こちら葛飾区亀有公園前派出所」 も32年くらい続いています。
この漫画も普遍の原理がありそうです。
サイトの場合、コンテンツなど当然その時その時、その時代その時代に小刻みに
対応して行かなければいけない部分がありますが、サイト自身またそれを運営する
側のアティテュード みたいなものに何か普遍の原理みたいなものが働けばと思う
今日この頃です。

2008年4月14日月曜日

豪華客船での旅もいつかしてみたいもの!

豪華な船はとにかく大きい。映画館、テニスコート、プールなど、街がそのまま海に浮かんでいるような
ものだ。そんな船に乗ってカリブ海の島々を渡り歩くなんて旅行はかなりゴージャスでしょう。
お正月にハワイに行くのと訳が違う。長期滞在になるのでゆったりと旅行を楽しむことができる。
しかし、船内ではいろいろなイベントや行事があったり、正装でディナーに行ったりとそれなりの
洋服もちゃんと用意しておかなければならない訳で・・・。
一度、そんな旅を経験してみるとこれからいかにグローバルな視野にたって生きていかなければ
ならないって言うことが少し理解できるような気がする。
http://promotion.yahoo.co.jp/high_stage/060828/s_1/

2008年4月7日月曜日

二輪置き場付き賃貸住宅

本日の日経MJに掲載されてたのですが、二輪車をおけるガレージつきの賃貸マンションがあるようです。

二輪車なり自転車なり、自動車なり置く場所ってのは賃貸マンションなら一カ所にまとまっているかとは思うのですが、こういう細かいニーズって結構ありそうですよね?
自転車も最近は結構見直されてきてますし、自宅の方までもってきたいと考えてる人もいそうですよね。

駐輪場というものも今までありましたし、すごく変わった、という事ではないとは思うのですが、若干目の付け所が違うだけで、大分違うものになりそうですよね。

大きな変化をするためには色々条件があるとは思うのですが、小さな変化で、ニーズを満たすことはそこまで規模が大きくなくてもできるのでは?と思います。
それがどういう分野にもありそうな気がしますし、そこで色々アイデアを練って展開できれば面白いかもしれませんよね。

2008年3月29日土曜日

インターネットを教育に利用する

インターネット上はある程度使う人に依存しているところが多いため、子供にとっては有害という事が言われてると思います。
また、載ってる情報の信憑性云々を考えてみても、インターネットに書いてあること全てが正しいと言うことは出来ないと思います。

そこでそういうのを保証できる制度があったりすればインターネットもすごく進化するのでは?と思ったりしますね。
実際、「偽」なんて漢字が一年を表してしまってるわけですし、このあたりはインターネットに限った話ではないはずです。

ちょっと話がそれましたが、教育に使用するとして。

子供に対する教育についてばかり目がいきますが、実際大人だって知らないことは多いと思います。
そういうのを素早く知る手段としてはインターネットはすごく使い勝手がよいと思いますね。
政治や経済など、日常生活として必要かどうか?といわれると、必ず知っておく必要はないという人もいるかもしれません。
でも、誰かしらが情報を発信してもらっていれば大人にもすごく役立つのではないかと思います。
知りたいと思っても知ることが出来ないと言うのもあるかもしれませんが、そのあたりは使いながら、教育を受けながら、という事になるのではないかと思います。

子供が学校で習うことの大半は必要なことが多いとは思いますが、必ず必要か?と言われれば、そう言い切れないものもあるんじゃないかと思います。
この子供と学校で習うことの関係、っていうのが大人と日々起きていること、というものの関係に似ているような気がするんですよね。

違いとすれば、学校で習うことというのがそこまで変化があるモノではないって事くらいです。
変化がないから紙ベースなのかもしれないのですが。

インターネットを使うことも教育なんじゃないかと思いますよね。
ちょっと話がうまくまとまりませんでした。。。

2008年3月18日火曜日

要約コンテンツ

携帯の取扱説明書から便利機能だけまとめるだけでもlifehackとして読み応えがあるものになるのかも?
と言う気がしたので少し考えてみました。

そういうものって他にあるよね?って。
金融商品の説明書きとか。
変更が結構ありそうなのだけれども、需要もあるのかも?

これをメインにするときつい可能性もありそうだけど、
サブ的コンテンツとしては結構魅力のあるモノになるのかも?

知らなくてもいいものも結構あるような気がしますが、
知らせないといけないという事情もあるはずです。
当事者には出来ないだろうけど、第三者的立場ではできるのでは?と思いますね。

2008年2月27日水曜日

広告手法をWEBでどう活かすか?

広告の世界でまず学んだことは「アイドマの法則」でした。
ご存知かと思いますが、Attention(注意)→ Interest(関心)→ Desire(欲求)→
Memory(記憶)→ Action(行動)の頭文字を取ったものです。「消費行動」の
プロセスに関するある仮説です。消費者があるモノを知り、それから買うという
行動に至るまでのプロセスであり、コミュニケーションに対する反応プロセスでも
あります。と一般的に紹介されています。今では別のアプローチの方法も
提唱されていますが、WEBでこのような法則をどう活かしていくかという記事が
ありましたので紹介しておきます。
恐らく、すでに常識かもしれませんが私にはなかなか勉強になりました。
http://www.mitsue.co.jp/case/marketing/02.html

2008年2月25日月曜日

物々交換というビジネスとお金

物々交換することで環境問題、エコなテーマとしても考えられそうな気がします。
環境問題に対してはあまりガツガツしたくないのですが、そのあたりはまた別の機会に。

交換の例を考えてみると
Bookcrossing.jp-本好きのためのコミュニティ・ブッククロッシングジャパン 本を世界に
というのがありますね。ブッククロッシングとは
ブッククロッシング - Wikipedia
交換というよりは流通させるという感じになりますね。
本は読むけれども、読んだあと置いておく場所がもったいないと考える人にとっては
こういうモノもありなのではないかと思います。

キーはインフラが整わないとなにも意味が無いと言うところでしょうか。
BookOFFなどのビジネスの方が先行しているのでそれに勝るだけのモチベーションが一般的にあれば参加する人が増えるんじゃないでしょうか?

本の質を担保できるか?などもきになるところではありますが、
試みとしては非常に面白いと思いますね。
BookMooch: 本を提供して欲しい本を手に入れよう

これあたりは本を交換するということでかなり良いのかな?とおもうのですが、
ブッククロッシングと同様、質が気になってきますね。

本があるなら、CDもという事になりますが。

ブッククロッシングのCD版なんてのはないんでしょうか?
CDを買って持っておきたい人もいれば、CDという音源はとりあえずほしいけど、
PCに入れてしまって後は不要という人もいるかもしれませんね。

レンタルするか、ほしいCDが入ってくるのを待つか。
そのあたりは個々人の判断になりそうなので一概には判断できませんが、
需要はゼロではないような気もします。
CD交換サイトpopmeeting

交換サイトとしてはこういうのもあるようですね。
CDを交換する、CDを自由に旅させるというのは権利的にどうなのか?というのが一番気になるところです。
データを流通させることは当然違法になっていますので、そことの違いはどうなのか?など気になるところはありますね。

これらの交換に関する話は、全て人の善意がないと動かないという所も気になりますね。


自分の仕事を物々交換ではできないのか?

ビジネスの始まりは物々交換だったと思います。
それを効率的に行うために、対価をあらわすために貨幣ができて
貨幣を流通して自分のほしいモノをほしいときに買うことが出来るようになりました。

そのおかげでお金に振り回されることになるわけですが、
実際お金を意識せずに暮らせればそれは幸せかもしれませんよね?

物々交換が可能じゃないモノもありますし、お金がないと基本的に暮らせないので、
当然お金を無くして生活する、仕事をすると言うことは不可能かとは思うのですが、
仕事の見返りとしてモノをもらうというのも
ある意味新鮮で良いのかもしれないなぁと思ったりします。


参考サイト
本の無料交換サイト、BookMoochが日本語化 | detlog.org


参考書籍

2008年2月18日月曜日

FFmpegで作る動画共有サイト

「FFmpegで作る動画共有サイト」という本が販売されています。
http://netafull.net/book/023999.html

先日書店にて軽く手にとったんですが、購入しませんでした。
凄く簡単にではないですけど、Youtubeやニコニコのような動画共有サイトがある程度簡単にFFmpegというオープンソースソフトウェアで作成できるそうです。
これ興味深いですね~。

MIX K (仮称)も最終形は出来なくとも、これで結構イイ線まで作成できるかもしれませんよ。

もう少し落ち着いたら購入して試したいですね。

2008年2月8日金曜日

勝手広告にみる多様化と敷居の低下による対応の変化

広告の新ジャンル?、「勝手広告」: mediologic.com/weblog
http://www.mediologic.com/weblog/archives/001516.html
先日ちょろっと話題になってましたね。
もとのテレビCMとかを知らないので、テイストとかがどの程度にているのかとか
わからない部分もあるのですが。

Blogの登場によって、色々な人が自分の言葉で考えを公開できたり、
いろんな人とつながることが可能になって、一つのメディアになってますよね。
メディアの中身の信憑性はまだまだ低い部分もあるのかもしれませんが。

movie的な部分もつくれさえすれば、YouTubeとかで一躍ヒットするかもしれないですしね。

website(Blog)が星の数ほどあって、どうにかしてそのなかで生き残れるか、見てもらえるかと同じように
YouTubeにあげることができるという環境の整備で敷居は下がりましたが、
そこから結果につなげるためには中身も重要でしょうし、
色々な人の目にとまるなどの先のフェーズに進めるためのなにかが必要なんでしょうね。

敷居が下がったことで、多様化もどんどんすすんでいるんだと思うので、
情報を発信したいと思ってる側は出来る限り対応できるようにしておくことが必要なのかもしれませんね。

とはいえ、まずは中身ですよね。
いい中身をそろえてしっかりやりつつ、それ以外の方法にTRYして、結果を分析して、
そこから次の段階、別の方法へと進んでいきたいですね。

2008年2月7日木曜日

今度、YOU-NEXTで掲載しようと思っていること

阪大教授の石黒浩さんのアンドロイドに関すること。
数年前から話題になっていたのですが、改めて見るとその精巧さに驚くばかり。
こんな記事がありましたので暇があったら
http://www.ed.ams.eng.osaka-u.ac.jp/research/Android_j.html

http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/tech/docs/ct_s03600.jsp?p=000923

あと何年かしたら街中を殆んど生身の人間と区別のつかないアンドロイドが
闊歩しているかも知れませんね。
もっと進んでくればアーティストのアンドロイドもできてそれこそ先日の
レッド・ツエッペリンではないですが、30年前の若い時のライブが
再現できるかもしれません。

2008年2月6日水曜日

ふと思ったことですが。。。投稿テストも兼ね~の

つい先日のニュースで、レッド・ツェッペリンのジミー・ペイジが来日した際の通訳の方の対応は最高でしたね~。

「別に。」  笑

そこでふと思ったんですが、ロックアーティストが来日した際には、ほとんど通訳の方が付きますよねぇ。
会見以外でもいろんな面白い話があるのではと。。。

通訳の方にスポットを当てるようなコーナーが、YOU-NEXTにもあれば面白いのではと思いました。
ちょっとしたイイ話や面白い失敗談などなどのネタがたくさん転がってるような気がしています。
アーティスト本人との接触はよほどの事がないと難しいですし、少し視点を変える意味で。

もちろん話せる内容に制限はあるのでしょうが。

誰か知り合いやら何かしらの繋がりはありませんか?


2008年2月4日月曜日

テスト投稿です

初めての投稿になります。

投稿のテストテストテスト。
投稿のテストテストテスト。